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HOME トピックス朝鮮半島と日本列島の使命悠久の河-和の文化を創造世界の平和と水の偉人イベント出版物研究所の歴史アーカイブス電子書籍



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発刊にあたって(小松昭夫)、はじめに(山本謙)  [PDF:2.5MB]

第 1章  島根原子力発電所  [PDF:2.2MB]
第 2章  島根原子力発電所と地方行政  [PDF:1.5MB]
第 3章  田部県政以降の出来事と業務  [PDF:3.2MB]
第 4章  島根原子力発電所安全協定締結経過及び新燃料輸送計画  [PDF:2.2MB]
第 5章  国行政と中国電力の基本構想と経過概要  [PDF:2.2MB]
第 6章  島根原子力発電所周辺の環境対策及び試運転開始  [PDF:2.2MB]
第 7章  島根原子力発電所周辺地域住民の安全確保等に関する協定改訂交渉  [PDF:1.8MB]
第 8章  鹿島町長選挙と原発2号機増設に伴う騒動  [PDF:2.8MB]
第 9章  3号機増設  [PDF:2.2MB]
第10章  未来のために  [PDF:2.0MB]

資料1  原発のないふるさとを  [PDF:5.6MB]
資料2  日本の改革は司法改革から  [PDF:1.1MB]
資料3  新聞記事及び核エネルギー年表  [PDF:3.1MB]

あとがき(古浦義己) [PDF:2.5MB]





民族や宗教、地域や国家間の衝突・紛争、環境・食料・エネルギー問題、極端なマネー至上主義経済、そして人心の荒廃。
21世紀を目前にして、人類は国内では解決不可能で、国家間さらには地球規模で取り組まなければ解決できない様々な危機に直面しています。 人類全体の存亡にかかわるこれらの危機を克服し、次の時代を担う子供達に豊かで生きがいのある21世紀社会フィールドを提供する事は、子孫に対する今を生きる人間の義務と責任です。

「太陽の國・IZUMO」は、世紀末の社会問題、環境問題を同時に解決するモデル事業として「心のインフラ整備・人縁・感謝と戦争の歴史記念館」「心の首都(松江市市街地再開発構想)」「ゼロミッション・小規模理想郷(中海・宍道湖圏域新構想)」「未来を拓く研究・教育機関」の4大プロジェクト構想を提案します。

この提案がひとつの契機となって議論の輪が広がり、研究・構想・調査・企画・設計・建設・運営というプロセスをもって、21世紀の国際共生社会への扉が開かれる事を確信して書かれたものです。

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はじめに(小松昭夫)  [PDF:1.4MB]
第1章 太陽の國出雲(地球ユートピアモデル事業)の目的  [PDF:1.2MB]
第2章 人類と人間  [PDF:1.5MB]
第3章 今、地球は――現状認識  [PDF:1.2MB]
第4章 何をなすべきか  [PDF:1.2MB]
第5章 4大プロジェクト  [PDF:4.6MB]
経営を語る  [PDF:1.7MB]
あとがき(交易場修)  [PDF:1.3MB]





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1.正義から「和譲」、そして和へ(小松昭夫)  [PDF:1.5MB]
2.朝鮮半島と日本列島の使命(小松昭夫)  [PDF:5.1MB]
3.和譲 京都会談 朝鮮半島と日本列島の使命  [PDF:5.5MB]
4.インタビュー 日本出雲から未来を拓く  [PDF:3.9MB]
5.大韓民国 月刊「市民時代」小松昭夫理事長インタビュー  [PDF:5.5MB]
6.「和の文化を生み出す」HNSプロジェクト構想
 ズットナーゆかりの古城(ウィーン郊外)訪問の新聞記事  [PDF:2.0MB]

7.安重根義士殉国104周期追悼及び、国際交流会晩餐会の挨拶  [PDF:1.0MB]
8.ズットナー女史没後100週年を迎えて  [PDF:1.4MB]
9.周藤彌兵衛翁の物語 悠久の河  [PDF:1.6MB]
10.八雲立つ「出雲から陽が昇る」  [PDF:1.0MB]
11.和して同ぜず 人間の正しい道(孟白)  [PDF:1.7MB]
12.「和譲」思想:登用文化の核心(張可喜)  [PDF:1.5MB]
13.会社案内  [PDF:3.7MB]

参考資料
14.旧満州の大地に眠る20満の遺骨  [PDF:200KB]
15.日本政府への手紙  [PDF:1.0MB]
16.朝鮮・日本軍「慰安婦」および強制連行被害者問題対策委員会委員長の報告  [PDF:2.4MB]
17.日朝平壌宣言  [PDF:600KB]
18.ラフカディオ・ハーン著作集第5巻 神戸クロニクル論説集より  [PDF:6.3MB]
19.ラフカディオ・ハーンと「開かれた精神」(小泉凡)  [PDF:600KB]
20.年表  [PDF:7.1MB]
21.あとがき  [PDF:1.6MB]







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1.まえがき  [PDF:420KB]
2.一隅を護り千里を照らす ビッグプロジェクトを通じてパラダイム転換を  [PDF:350KB]
3.ラジオたんぱ経営セミナー 梶原四郎のトップインタビュー  [PDF:400KB]
4.あとがき  [PDF:340KB]






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戦後五十年を経た今日、青春時代の総てを傾け尽くして生き抜いた「軍隊時代」の記録づくりを思い立った。
自己を没却して、軍隊という特殊な社会組織に同化することを要求され、自らもそれに努め励んだ初年兵時代、五十人の部下の尊い命を預かり、共に協力し共同して任務の達成に努力した小隊長時代、更には千人という規模の大隊の長の補佐役として、苦難の大作戦に従軍し、辛酸を嘗め尽くした大隊副官時代、その青春の七年間で、私の第一の人生としての区切りが終わった。
戦争の具体的な認識と、戦争の愚かさについて少しでもお知りいただければ、望外の喜びである。

はしがき  [PDF:1.8MB]
第1編  中支戦線従軍の記  [PDF:2.3MB]
第2編  ビルマ戦線従軍の記  [PDF:6.7MB]
第3編  抑留生活・復員  [PDF:1.3MB]
附記  [PDF:2.4MB]






初めて出会ったときから、ロレマと小松は共通の理念に基づいた友情を育んできた。
日本人の友人が平和のために努力を傾注している、そのことに感謝の気持ちをこめて、2014年11月、ロレマは1通の手紙を書いた。その手紙は『夢を信じない人は、現実主義者ではない』という小冊子という形をとって発表された。
そして新たにこの本が出版されることになったのである。
これは前述の小冊子に対する小松の返信という形をとっている。
しかし、イングリッド・ロレマの手紙に対する小松昭夫の個人的返信ということに加えて、私はあえてこの一文を寄稿した。それは、小松の思想と行動が、彼の故郷である日本の水都松江市の風景に、如何に比喩的な形で織り込まれているかを知ったからである。
<フィーリックス・ビラヌーバ はじめに抜粋>






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