ご問合せ先:
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この度の東北関東大震災、長野県北部の地震で被災された方々に心からお見舞いを申し上げます。

1000年に一度と言われるM9の大地震、その後の巨大津波、福島原発の事故による放射能漏洩、計画停電、ガソリン・食品パニック、そして株価大暴落と、日本は未曽有の危機に直面しています。
いまこそ被災者と共に、歴史と現実を直視し、北東アジアに位置する日本が世界のなかで、どういう役割を果たすべきかを思考する中から未来を拓こうではありませんか。

◆2011年11月2日(水)
10月14日〜16日、立命館大学で開かれた「アジア太平洋平和研究学会2011年研究大会」において、小松昭夫理事長が講演しました。
この大会には、アジア太平洋各地の16カ国から100名の平和研究者が集まり研究報告を行い、一般聴講者を含め、3日間で800名が参加しました。

小松理事長の講演骨子の日本語版、英語版がご覧いただけます。

◆APPRA2011小松理事長講演骨子:日本語版(jpn)

◆APPRA2011小松理事長講演骨子:英語版(eng)



◆2010年10月1日(金)

韓国新社会共同善運動連合より“日本出雲から未来を拓く”をテーマに小松理事長へインタビューされました。
インタビューの内容をダウンロード>> PDFデータ約6.8MB


◆2010年5月2日(日)〜5月3日(月)
西村マユミ先生講演会&クッキングセミナー
無理をせずに心身の健康をめざす「プチマクロ」を提唱、今回キューバより招かれマクロビオティックを指導された時のホットなお話や映像もご紹介いたします。
皆様お誘い合わせのうえ、多数のご参加をお待ちしております。

5月2日(日) 米子
講演会:10:00〜12:00 米子駅前コンベンションセンター
クッキングセミナー:13:30〜16:00 スパイラル米子スクール(先着25名様)

5月3日(月) 松江
講演会:10:00〜12:00 スティックビル5F交流ホール
クッキングセミナー:13:30〜16:00 スパイラル松江スクール(先着25名様)

講演会・クッキングスクール詳細とお申込用紙(PDF文書)
※講演会参加費:一般 2,000-/高校生 1,000-/中学生以下:無料
※クッキングセミナー参加費は別途必要のためお問い合わせください


終了いたしました。
たくさんのご参加をいただき誠にありがとうございました。


◆2010年2月21日(日)
松江市のくにびきメッセにて、講演会とシンポジウム「日本海=東海を囲む 朝鮮・韓国・日本から世界へ平和を」が開催されます。当研究所が後援、小松理事長がコーディネーターで登壇します。
終了いたしました。
講演会・シンポジウム詳細とお申込用紙(PDF文書)
◆2010年2月7日(日)〜3月28日(木)
平成の玉虫厨子と玉虫を使った工芸品展示する「特別公開平成の玉虫厨子、併催漆工名品、中国の堆朱と日本の人間国宝」特別展が林原美術館で開かれます。


パンフレットダウンロード(PDF文書)

◆2010年2月16日(火)〜18日(木)
羽生善治王将と挑戦者が対局する第59期王将戦の第4局が小松電機産業株式会社・財団法人間自然科学研究所の特別協賛により、ホテル一畑で行われます。


パンフレットダウンロード(PDF文書)

終了いたしました。

◆2010年1月24日(日)
生命の誕生と人生の終焉。それは誰もが間違いなく通る道。なごみの里の創立者が幸(高)齢者との心温まる触れ合い体験から皆さんへお伝えする生と死についての魂のメッセージ。柴田 久美子さんによる『抱きしめて、命のリレー 〜いかに生きるかを学ぶ〜」講演会を開催します。

講演会案内詳細とお申し込み用紙(PDF文書)

終了いたしました。
たくさんのご参加をいただき誠にありがとうございました。


◆2010年1月12日(火)
日本と朝鮮半島の代表的な対立点である独島/竹島問題、日本海/東海呼称問題を契機に、この地域からより上位概念に止揚し、新たな人類繁栄の道を拓くキーワードで座談会「グローバル時代における朝鮮半島と日本の役割」を開催いたします。
座談会案内詳細とお申し込み用紙(PDF文書)


終了いたしました。
たくさんのご参加をいただき誠にありがとうございました。



この度「こども論語塾」という論語の素読を通じて、子供たちに学ぶ喜び、よき友を持つ喜び、頑張り続ける大切さを伝えていらっしゃる安岡定子先生から、人格形成の基本ともいえる「論語」の教えを交えつつ、素読を続ける中で子供たちはどのように変わっていったのかなど、ご講演いただきます。
講演会当日パンフレット(約2MB PDF形式)

終了いたしました。
たくさんのご参加をいただき誠にありがとうございました。


◆2009年8月6日(木)
韓国の環境日報に「不都合な真実を共生の真実へ」と題して、小松理事長のインタビュー記事が掲載されました。
環境日報「不都合な真実を共生の真実へ」インタビュー記事


◆2009年7月7日(火)
日中韓の文化・歴史・哲学・環境を柱に国際観光テーマタウンの建設を目指している(株)ハンスワールド社がHNS研究所を訪問。6月20日より順次全国での上映が始まった映画「築城せよ!」の島根県上映会に参加。HNS研究所とハンスワールド社の構想に対する具体的な意見交換を行った。
※韓国大韓ニュース国際部 李明根記者
大韓ニュースインターネット新聞(PDF文書)


痛快!築城エンターテイメント!
映画「築城せよ!」上映のご案内
風雲急を告げる、紙の城。西暦2009年ー無名の戦国武将、「段ボール」で城を建てた!?
<新しい日本映画の誕生だ>と評価の高い「築城せよ!」がいよいよロードショー。6月20日より順次全国での上映が始まります。皆さんせひ最寄りの映画館でご覧いただき、ご感想いただければ嬉しく思います。

2009年6月20日(土)より
全国随時公開

出演
片岡愛之助 海老瀬はな
江森徹 阿藤快 藤田朋子
津村鷹志 ふせえり
監督 古波津陽

クリックして資料を表示(PDF)

島根・鳥取両県の上映スケジュール
出雲 2009年6月20日(土)〜7月1日(水)
T・ジョイ出雲 ゆめタウン出雲東館3F (0853-24-6000)

松江 2009年6月27日(土)〜7月3日(金)
松江SATY東宝 松江サティ3F (0852-28-2100)

米子 2009年8月22日(土)〜8月28日(金)
米子駅前SATY東宝 米子駅前サティ3F (0859-35-2115)

映画「築城せよ!」公式ホームページ

http://aitech.ac.jp/~tikujo/
「築城せよ!」コミックス版 株式会社 古川書房
http://www.furukawa-books.com/




◆2009年2月22日(日)
中国古典名言録 出版記念講演開催のご案内終了いたしました。
多数の方々のご参加誠にありがとうございました。

資料ダウンロード
当日配布資料ダウンロード
・島根日日新聞----ダウンロード(1.2MB)
・国民国連構想を北京から問う----ダウンロード(1.5MB)

◆2009年2月12日(木)
島根日日新聞に「核大国の結節点にある朝鮮半島と日本列島」と題して、小松理事長と日日新聞の菊池社主との対談が掲載されました。
ダウンロード(1.2MB)


◆2009年1月8日(木)
2009新春講演会を開催
島根県立大学政策学部教授 キャリアセンター長 堀内好浩先生をお招きし
「世界金融危機とこれからの日本」をテーマに 講演していただきました。
たくさんのご参加誠にありがとうございました。

◆2008年12月6日(土)
小松理事長が中国訪問し、学苑出版社で「中国名言録」出版について座談会を開催しました。それについて中国のメディアに報道されました。
http://book.sina.com.cn/2008-12-08/1532248627.shtml

◆2008年11月5日(木)
小松理事長が韓国訪問し、ソウルと蔚山で講演しました。
詳細はここから@蔚山 Aソウル

●KIJ公式ExtentionProgram実施校 マクロビオティック アカデミイ スパイラルにリンクしました。

第6回国際平和博物館会議のご案内
終了いたしました。多数の方々のご参加誠にありがとうございました。

申込書ダウンロード

第6回国際平和博物館会議HPへ

パンフレットダウンロード
2008年10月6日(月)〜2008年10月11日(金)まで
第6回国際平和博物館会議が開催されます。
10月6日(月)〜8日(水):立命館大学国際平和ミュージアム
10月9日(木):京都造形芸術大学
10月10日(金):広島平和祈念博物館
10月11日(土):松江市小松電機産業太陽ホール

青年劇場『族譜』公演について

≪パンフレットを拡大≫

≪当日パンフレットを拡大≫
松江公演は終了いたしました。
多くのご来場、誠にありがとうございました。
◆2008年5月7日(水)
5月4日から5日間、小松昭夫理事長が韓国を訪問しました。慶熙大学などで講演したほか、7日に「安重根記念館」新設委員会に寄付しました。寄付について8日付の韓国「朝鮮日報」に掲載されました。詳細は次のサイトから見ていただけます。

日本語
●YONHAP NEWS AGENCY
●Chosun Online

韓国語
●chosun.com



◆2008年3月28日(金)
「なぜ出雲から世界平和か」という座談会を開催いたしました。多数の方々にご参加いただき、誠にありがとうございました。
当日案内詳細はこちらからご覧いただけます。


◆2008年2月28日(木)
ハワイにおけるラジオ局101.1FM HAWAII ONLY JAPANESE FM STATIONの富田いくこ様が小松理事長を取材された内容を「この方とコーヒーいっぱい」という番組で放送されました。内容をこちらからお聴きいただけます。

◆2008年2月20日(水)
当研究所は「私たちにとってのある小さな小さな島の話」の座談会をくにびきメッセ小ホールで主催しました。多数の方々にご参加いただき、特にたくさんの方々とのお話ができ、今後の平和事業のために参考になりました。誠にありがとうございました。
座談会当日のスケジュール詳細はここからをご覧になっていただけます。


◆2008年1月1日(火)
山陰中央新聞に小松理事長の新年にあたってのご挨拶が掲載されました。

◆2007年12月13日(木)〜14日(金)
理事長が南京大虐殺記念館の追悼に参加、国際平和シンポジウムに参加しました。

◆2007年10月10日(水)
この度、インターシップとして来ておられるフランスの学生 Antoine Bahuさんに当研究所ホームページのフランス語版を作っていただきました。

◆2007年10月7日(日)
当研究所は、経済・社会福祉・貿易・演劇・ソフトウェア分野など、さまざまな分野でご活躍されておられる日韓中の著名な学者の方々を迎え、「構想力を競う時代、中海圏の歴史的使命」というテーマで座談会を開きました。ご参加いただき、ありがとうございました。とても有意義な会になりました。
当日の座談会のご案内はこちらからどうぞ

◆2007年10月6日(土)
東京で行われる
世界気功フォーラム2007において、小松理事長が、「グローカル時代の真の健康」という題名で発表することになっています。

◆2007年9月10日(月)
「日刊工業新聞」特集に小松理事長の「構想力を競う時代到来、持続可能な社会創造の三要素、平和、環境、健康の本質と現実を見据えた事業構想」が掲載されました。

◆2007年9月3日(月)
人間自然科学研究所の活動を紹介する映像の韓国語版をアップしました。
以下のファイルをダウンロードしてご覧いただけます。
「和平事業化」韓国語版映像(WMV形式/11分) 約40MB


◆2007年8月28日(木)
人間自然科学研究所の活動を紹介する映像の日本語版をアップしました。
以下のファイルをダウンロードしてご覧いただけます。
「和平事業化」日本語版映像(WMV形式/11分) 約50MB


◆2007年8月23日(木)
人間自然科学研究所の活動を紹介する映像の中国語版をアップしました。
以下のファイルをダウンロードしてご覧いただけます。
「和平事業化」映像(WMV形式/11分) 約46MB


◆2007年8月22日(水)
上海交通大学 環太平洋研究センターの主任の王少普先生に招待され、このセンターにて先生方と「和譲」と「和諧」について座談会を行われました。その際、上海「東方早報」の記者に取材され、「魔法の経営者の「和譲」の思想」という題名として掲載されました。

◆2007年8月17日(金)
中国・威海における山東省日本学会主催のシンポジウム「日中韓間の都会協力と地域発展」で、小松理事長が「平和事業化」について、講演いたしました。

◆2007年6月18日(月)
小松理事長が中国・青島にて、中国儒学年鑑編集者主催のシンポジウム「儒学・儒学と自然との調和」に協賛いたしました。また、「和譲文化創造で対立から共生へ」というテーマで講演いたしました。

◆2007年3月17日(土)
2003年10月に中国山東省東営市政府から贈呈していただいた孫子の銅像が燕趙園に設置されました。

◆2007年3月3日(土)
小松電機産業株式会社にて「微生物誘導技術を使った新作業創出と環境革命」と題し、環境についての講演会を開催。100名をこえる方々にご参加いただきました。当日のご案内の詳細はこちらをご覧ください。

◆2007年1月7日(日)
第一回 和譲平和研究会 会議が東京・芝パークホテルで開催されました。
具末謨様(平和統一連合会長)、伊勢桃代様(財団法人日本国際連合協会相談役)、田代かず子様(北朝鮮帰還の日本人妻自由応対実現運動の会事務局長)、大脇準一郎様(NPO法人未来構想戦略フォーラム 共同代表)、一色宏様(株式会社未来創庵代表取締役)、小松昭夫理事長が参加。今後の和譲平和事業の展開について議論しました。


◆2007年1月1日(月
小松理事長の年頭のご挨拶が山陰中央新聞に掲載されました。

◆2006年11月21日(火)
「神有月 和譲平和フォーラム」には久司道夫先生とエリ・コーヘン駐日イスラエル大使をお招きし、出雲大社社務所にて 開催いたしました。
多数の方々のご参加、中には遠方からのご参加もいただき、誠にありがとうございました。

このたびのフォーラムの様子が、「島根日日新聞」(2006/11/24 金)「山陰中央新聞」(2006/11/25 土)に掲載されました。是非ご一読ください。


◆2006年11月13日(月)
ハワイ大学元教授のケンジ・パトリック・高橋様が来日、当研究所を訪れられ、『シンプルソリューション」という演題で講演されました。日頃より当研究所の事業を応援してくださっている「太陽の会」の皆様をはじめ、その他のご協力者の方々50数名がこの講演会に参加していただき、誠にありがとうございました。

◆2006年11月11日(土)〜12日(日)
出雲ドームで開催された「21世紀出雲産業見本市」に、当研究所の日頃の活動及び健康事業を展示いたしました。ご来場いただきました皆様方に御礼申し上げます。

◆2006年11月3日(金)
当財団が推進し「第5回市民国連連携推進協議会」(06年10月15日現在、39団体)が主催し「文明と平和」〜日本文明を考える諸団体の連携を目指して〜をメインテーマに第5回市民国連フォーラムが目白大学にて開催され,小松理事長が分科会で講演いたしました。

◆2006年10月19日(木)
韓国・釜山において、「釜山銀行」と「木曜学術会」の主催による地域経済活性化のための特別講演会が開催され、小松理事長が「グローバル時代における経営者マインド」というテーマで講演しました。

◆2006年10月11日(日)
東京・ホテルニューオータニ・ゴールドスパーにて「恒久平和の実現と北東アジアの役割」をテーマとした第55回未来構想フォーラム・パネル・ディスカッションをNPO未来構想戦略フォーラムと共催しました。

◆2006年9月24日(日)
2006中国南京国際平和フォーラムに小松理事長が招かれ参加しました。
小松理事長は「世界平和は和譲から」とのテーマで講演しました。


◆2006年8月30日(日)
東京・芝パークホテルにて、第52回日本の未来構想を探る─教育をキーワードとして─”とのテーマで開催され、小松理事長が 「世界の中の日本の役割―あるべき国家像と教育改革―」という演題で講演し、フリーディスカッション「教育で如何に日本の活路を拓くか?」にも参加しました。

◆2006年8月8日(火)
平和についてのテレビ対談の第2部として、各界の識者が当研究所に集まり、「和譲をもって現代を照らす―戦後61年の夏に想う―」というテーマについて対談を行いました。

◆2006年8月6日(日)
港区高輪区民センターにて、市民国連実行委員会主催の第4回市民国連フォーラム 「文明的危機と平和」が開催され小松理事長は「平和の入口としての和譲」というテーマ演題で基調講演しました。

◆2006年7月31日(月)
当研究所で、平和についてのテレビ対談の第一部が「恨を解くキーワードとしての出雲」というテーマで行われました。アメリカでご活躍されている活動家の中野有様がご來松、「ワシントンから見た日本」について語られました。

◆2006年7月22日(土)
東京ピースフィルムが主催の「第3回東京平和映画祭に協賛しました。

◆2006年7月17日(月)
未来構想フォーラム主催の 第51回未来構造フォーラム(吉祥寺コミュニティーセンター)、「国家像,国家戦略を探る」において小松理事長はパネルディスカッション・「日本の国家戦略はどうあるべきか?」に参加しました。

◆2006年7月1日(土)
・韓国雑誌・「市民時代」の編集主幹の徐世旭(ソ セウク)様が小松理事長を取材され、「市民時代 7月号 特別号」に「日中韓の平和運動展開をする日本の中小企業人小松昭夫氏」というタイトルで掲載されました。この記事は日中韓英の4ヶ国語で掲載されました。

・江南ケーブルテレビTV顧問の金顯哲様が 「日中韓の友好関係が北東アジアの未来を開拓する!」 ―社員研修教育は韓国・中国の現場体験による歴史教育― 日本「人間自然科学研究所」理事長小松昭夫というタイトルで韓国雑誌「文公会報」7月刊に寄稿されました。


◆2006年6月30日(金)
この度、都合により当財団の虎の門にあった東京本部事務所を次の方へ移転させていただきましたのでご連絡いたします。
皆様には大変ご迷惑をおかけしておりますが、今後ともご支援、ご協力いただきますようお願い申し上げます。
〒105-0013東京都港区浜松町1丁目18-13高桑ビル5F
TEL:050‐3161‐2483(IP)  FAX:050‐3161‐3841(IP)


◆2006年4月22日(土)
朝日ニュースター衛星放送で、『水・いのち・平和 〜にっぽんの挑戦〜』という特別番組(50分)が放送されました。

◆2006年3月10日(金)
くにびきメッセ国際会議場において、「平和環境健康特別区」申請特別シンポジウムを開催いたしました。
中国、韓国、そしてアメリカから平和のために松江に集まり、国内からも大勢のご参加、誠にありがとうございました。
>>当日の概要のページはこちら


◆2006年3月4日(土)
株式会社タカラの内海弘子社長より寄付される「八仙人」の大理石像を燕趙園へ斡旋し、今日3月4日に披露式典が行われた。

◆2006年1月21日(土)
朝日ニュースター「よみがえれニッポン」の番組内で「共存共栄」をテーマに対談。(最終回)
「ニッポン再生・逆転の発想」対談映像アーカイブはこちら。
ご覧いただくにはQuickTimeが必要です。
こちらからダウンロードしてインストールしてください。


◆2006年1月10日(火)
2006年1月1日の島根日日新聞に、”今、なぜ中海圏で「和」の生まれる事業か?”をテーマに記事が掲載されました。記事PDFファイルをダウンロード
ご覧いただくには最新のAdobeReaderが必要です。
こちらからダウンロードしてインストールしてください。


◆2005年12月17日(土)
朝日ニュースター「よみがえれニッポン」の番組内で「平和と環境」をテーマに対談。
「ニッポン再生・逆転の発想」対談映像アーカイブはこちら。<
ご覧いただくにはQuickTimeが必要です。
こちらからダウンロードしてインストールしてください。


◆2005年12月6日(水)〜11日(日)
アメリカのハワイを訪問、ホノルルアリゾナ記念館での戦争犠牲者に対する献花をおこないました。多数の方にご参加いただき、ありがとうございました。


過去の内容はこちら>>
   
海外メディア報道
●2005年9月16日(金)〜19日
「HNS第7回訪中視察団」南京大虐殺記念館訪問の模様が多くのメディアで報道されました。以下のリンクから各ホームページをご覧になれます。
中国駐日本大使館(日本語)

人民網(日本語)
USA「僑報」(中国語)
新華網(中国語)
香港「鳳凰網」(中国語)
CCDV城市(都会) 映像(中国語) (CCDV動画が見られない場合、ここからどうぞ
シンガポール「聨合早報網」(中国語)

ニッポン再生 逆転の発想 アーカイブ >>映像リストはこちら
●2007年9月3日
人間自然科学研究所の映像(韓国語)をアップしました。以下のファイルをダウンロードしてご覧いただけます。
「和平事業化」映像韓国語版(WMV形式/11分)約40MB


●2007年8月28日
人間自然科学研究所の映像(日本語)をアップしました。以下のファイルをダウンロードしてご覧いただけます。
「和平事業化」映像日本語版(WMV形式/11分)約50MB


●2007年8月23日
人間自然科学研究所の映像(中国語)をアップしました。以下のファイルをダウンロードしてご覧いただけます。
「和平事業化」映像(WMV形式/11分)約46MB


●2004年8月〜2006年1月
一年半にわたり、月一回スカパーのCSディジタル衛星放送における「朝日ニューススター放送」の「よみがえれ、ニッポン」という番組で、小松理事長が社会の中の諸問題についてをテーマに、ばばこういち様との対談放送は 映像アーカイブの一覧からご覧いただけます。

●2004年12月25日放送
朝日ニュースター特別番組

寺島実郎氏・ばばこういち氏・小松昭夫理事長の対談。「永遠の隣国として」(約50分)もご覧いただけます。

※HNS歩み資料
※構想図
※最近の財団プレゼン

 

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