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2006年11月21日(火)、出雲大社の社務所にて神有月 和譲平和フォーラムを開催しました。フォーラムの様子については、「島根日日新聞」(11月24日、金)と「山陰中央新聞」(11月25日、土)に記事が掲載されていますので、是非お読みください。 久司道夫先生とエリ・コーヘン駐日イスラエル大使をお招きし、基調講演を行っていただきました。久司道夫先生は「食を通じて世界平和の道」という演題で講演され、リエ・コーヘン大使は「中東和平と日本・出雲への期待」という演題で講演されました。 なお、フォーラムの様子について、「島根日日新聞」と「山陰中央新聞」に記事を載せられています。 |
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このたび出雲大社で「神有月 和譲平和フォーラム」を開催させていただくことになりました。 日本には世界に類例のない平安時代350年、江戸時代250年の、長い平和な時代がありました。その起源は、共通の目的を具現化するため、お互いに与え合う「和譲」の文化を生み出した出雲にあると考えています。 財団法人 人間自然科学研究所 |
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この美しい水の惑星には、66億人が住んでいます。 日本人は東西冷戦下、世界一の長寿国となり、平和を享受してきました。 2.映像による世界の戦争・平和歴史記念館研究会 2006年(平成18年神有月)11月21日 |
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